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【平均10万再生越え】1,000再生未満を卒業するバズるショート動画の教科書

【平均10万再生越え】1,000再生未満を卒業するバズるショート動画の教科書 | しゅうへい | Brain
【UPDATE】1/17:累計400部購入3/4:Brain版販売スタート「紹介料50%」3/4:Brain版キャンペーン「教材購入でショート動画攻略コミュニティ特別無料招待」【購入前の注意点】:旧バージョンを購入者は購入不要です購入の際に...

目次

【UPDATE】

  • 1/17:累計400部購入
  • 3/4:Brain版販売スタート「紹介料50%」
  • 3/4:Brain版キャンペーン「教材購入でショート動画攻略コミュニティ特別無料招待」
目次
  1. 1. 【購入前の注意点】:旧バージョンを購入者は購入不要です
  2. 2. 発売2週間で300名以上が購入
  3. 3. 教科書の内容を抜粋した無料動画
  4. 4. 192日連続ショート動画投稿してみた結果【累計再生4,593万回、フォロワー増+34,385人】
  5. 5. ショート動画のよくある悩み
  6. 6. この教材で得られること
  7. 7. この教材で提供しないこと【やらないこと】
  8. 8. この教材を書いた人
  9. 9. ショート動画の黄金ルール「再生数=視聴維持率」
  10. 10. 【無料ゾーン】1,000再生未満になる3つのミス
  11. 11. 【ミス①】動画として成立してない
  12. 12. 【ミス②】文字が読みにくい(テロップ)
  13. 13. 【ミス③】内容がわかりにくい
  14. 14. 有料ゾーンでは2つの特典をプレゼント中!

1. 【購入前の注意点】:旧バージョンを購入者は購入不要です

購入の際に使ったメールアドレス宛に、Brain版のリンクを送付済みです。

教材のアップデートはBrain版で行うので、これ以降はこちらを参照ください。

またアフィリエイトは、未購入でも可能な設定にしております。

2. 発売2週間で300名以上が購入

3. 教科書の内容を抜粋した無料動画

本題は1:23あたりからスタートします。

3-1. 倍速再生、バックグラウンド再生はこちらをタップしてください

⚙️歯車マークから倍速などの設定。「CC」から自動字幕もつけられます。

4. 192日連続ショート動画投稿してみた結果【累計再生4,593万回、フォロワー増+34,385人】

2025年8月〜2026年2月末の約7ヶ月で、

  • 総視聴回数4,593万回
  • フォロワー増+34,385人

という結果になっています。

実際のアカウントはこちら。

Instagram
借金しゅうへい
借金6,000万をAIに返済させる人・自分でコツコツ返済に消耗→AIで経営再建・毎月の支払い60万をAIに作らせる裏側・瀬戸内で夫婦+ねこで古民家暮らし

5. ショート動画のよくある悩み

こんな悩みないですか?

<ショート動画発信者のよくある悩み>

リールを出しても再生数が200回をなかなか超えない

最初は頑張るが、気づいたら投稿が1週間〜1ヶ月空いてしまい自己嫌悪になる

バズ狙いで奇をてらって滑って、それがトラウマになり投稿が止まる

自分にはセンスがないと他人と比べて落ち込む

ネタはあるが編集に時間がかかりすぎて投稿できない

前にやったネタは使えないと思い込み、ネタ切れになる

視聴者ニーズが分からず、誰に向けて話しているか曖昧になる

再生数が伸びない→モチベーション低下→動画作りが楽しくなくなる

「他の人は簡単そうに続けている」ように見えて自分だけ置いてかれる感

何を改善すればいいか分からず、同じ失敗を繰り返す

「あ、自分のことだ」となった人は、ぜひ無料ゾーンだけでもみていってください。


実際ぼくも、こういう状態から190日以上連続投稿できて、「これを続けたらビジネスが伸びていく」という実感を持てるようになりました。

6. この教材で得られること

<実践後の状態>

投稿が続けやすくなる(超重要)

100〜200再生で止まるを卒業

1万再生のポテンシャルのある動画づくり

安易なリール攻略情報に踊らされなくなる

モチベ任せの投稿を卒業できる

なぜ伸びないのか言語化できるようになる

ショート→ビジネスの導線がスッキリする

自分のアカウント設計(ポジション)を持てる(仮)

7. この教材で提供しないこと【やらないこと】

逆にこんなことはやりません、というのも紹介しておきます。


よくインスタなどで「スイカ」とコメントさせて受け取る、教材まがいのノウハウは提供しません。


またぼく(しゅうへい)は、毎日投稿を続けていますが、あくまでスタイルの問題であり「毎日投稿しろ」みたいなノウハウでもありません。
むしろ、週2〜3くらいの頻度が一番伸びやすかったりします。

7-1. 1. 一過性のバズ狙い

「たまたまバズる動画」を作る方法は扱わない。
数字だけを追って短期的に跳ねることより、「再現性のある伸び方」を重視。

7-2. 2. 個別コンサル・ケース依存の助言

「あなたの動画を見て添削します」といった個別対応はしない。
※特典としてコミュニティ内でフィードバックなど行なっています


汎用的に使える原理原則を提示。

7-3. 3. アプリやツールの操作解説

CapCut、Premiere Proなど、操作マニュアル的な内容は含まない。
ただし、有料ゾーンにて見やすい編集のコツなどは解説。
基本的なアプリの使い方などは、無料のYouTube動画などを各自で参照。

7-4. 4. 扇動的なノウハウ

「スキップすると運気が下がる」などの再現性のない手法は排除。

7-5. 5. 完璧主義的な動画づくり

「100点を取る」ことではなく、「60点で出して、次で改善する」考え方を推奨。
完璧を求めすぎて投稿が止まることを防ぐ。

7-6. 6. “見た目だけ”のブランディング指南

ロゴやトーンの統一など“装飾”よりも、「内容と姿勢」で信頼をつくる方法を扱う。
フォントや配色などのデザイン講座的要素は扱わない。

7-7. 7. “AIに全部やらせる”発信

AIツール(ChatGPTやRunwayなど)は補助的なサポートとして位置づけ。
「AIで動画を丸ごと作る」ではなく、「AIで構成・仮台本を支援する」レベルまで。

8. この教材を書いた人

しゅうへい(本名:村上周平)

2021年リールで2万フォロー達成

2024年カルーセルで5万フォロー達成

2025年リールで2ヶ月で5,000フォローUP

2025年YouTubeショートで2ヶ月で7,000フォローUP

SNS総フォロワー30万人

(株)むらかみかいぞく代表

瀬戸内の離島からSNS発信で累計4億円の売り上げ

9. ショート動画の黄金ルール「再生数=視聴維持率」

ショート動画は難しくありません。

とにかく「再生数=視聴維持率」というシンプルなルールさえ覚えればOK。


もちろん、実際のアルゴリズムはもっと複雑で、エンゲージメント、フォロワーとの交流など含め1人の人間が把握できる内容を超えています。


だからこそ、センターピンである「視聴維持UP」にフォーカスするということが大切。

9-1. 視聴維持上げるには離脱率を下げればOK

その視聴維持を上げる方法も実はシンプル。
「離脱率」を下げればOKです。


離脱=動画をスキップされて次の動画を表示されてしまうこと。


つまり視聴者の「親指」を動かさず、見続けてもらえば自然と再生数は増えます。


もちろん、最初の3秒のスキップ率が低くても、あとの内容が微妙だと視聴維持は下がります。


その辺りも、この教科書内で深掘りで解説していきます。

9-2. 386万再生のリールの離脱率29.92%

離脱率29%とは、100人がみたら71人は3秒以上見続けたということ。


こうなるとインスタは「この動画はみんな見続けたから良い動画ね」と、どんどん他のユーザーにオススメしてくれます。

9-3. 【スキップ率比較】8万再生と1.4万再生

20%以上も違います。


もちろん、上が8万再生(しかも1日で)、下が1.4万再生(5日間)。


「え、じゃあ長く見てもらえばいいでしょ?」となるんですが、それには複数の視点と総合的なアプローチが必要です。

9-4. 10個のポイントは全て視聴維持につながる

この教科書の構成は非常にシンプルで、センターピンである「視聴維持UP」に特化しています。


ただ、その道のりは険しく、最初は「ここまでケアしないといけないの?」となるかもしれません。


なので、繰り返し読み返せるように10個ポイントというわかりやすい構成にしています。
「平均再生1万以上」を安定化させる旅を一緒に始めていきましょう。

10. 【無料ゾーン】1,000再生未満になる3つのミス

ここでは特に、「最初の3秒のスキップ率」を下げる(=視聴維持UP)のポイントを解説します。


正直、この3つだけでもちゃんと改善したら1万再生越えも十分狙えます。
「有料ゾーンじゃないと、役立つこと教えない」なんてことはしないので安心してください。

10-1. 100本以上動画添削してわかったこと

その前に、1,000再生未満になる根本的な理由を解説します。


100本以上ショート動画を添削して、失敗する共通点を見つけました。


それが「動画の基本的な約束が守れていない」、ということ。


巷で言われてるよくあるノウハウ、

  • フック
  • 台本
  • 編集

…云々の前に、動画がひどくて見れない。


画面に出てきた瞬間に1秒以内、なんなら0.1秒でスキップされてます。
なので、ここではそれをギュッと3のミスとして紹介します。

11. 【ミス①】動画として成立してない

1,000再生未満になる99%の原因がこれ。


ショート動画の内容云々の前に、「動画として見にくい(成立してない)」


例として、5年前のぼくのリールを見てみてください。

Instagram

どこ見ていいか分かりにくいですよね。
100件以上動画フィードバックした中でも、ダントツで多かったこのミス。

視聴者は、真ん中の景色に目がいき、左上にある文字が読みにくい。
たったそれだけこと?って思うかもですが、ユーザーはちゃんと動画見てくれません。
せっかくいい内容でも、こういうミスがあるとそれだけで離脱されます。

11-1. パッと見で理解できるようにする

「年収2000万の頃は」という文字がパッと見やすいですよね。
専門用語でいうと、「セーフティーゾーン」を守るということ。


ちなみに、この動画は投稿したて(1時間後のスクショ)ですが、おそらく10万再生は超えます(答え合わせしましょう)

43万再生まで行きました!

11-2. セーフティーゾーンを守れば1,000再生超える

画面隅には、テロップ(文字)や見て欲しい被写体(人の顔・物・ペット)など置かない。


難しく考える必要はないです。シンプルに「だいたい真ん中にあればいい」ということ。

11-3. 動画がブレブレ

次に、映像の質が悪い。手ブレ、カメラを無駄に動かす、右から左、下から上に煽る…
例として、こちらもぼくの過去リールから。

Instagram

酷すぎて見れない…みたいなレベルではないですが、映像が動きすぎてて見にくい。

  • 画面酔いしやすい人は見れない
  • 映したいものが定まってない
  • 三脚などを利用していない(手抜き)
  • 動くのか固定なのかわかりにくい
  • 整ってないイメージで離脱されやすい

意図があるカメラワーク(動き)ならいいのですが、ぶっつけ本番で意図もなく撮影するとこんな感じになります。


動画の質も悪いし、内容もちょっとよくわからない自分語り。
仮に再生が少し回っても、フォローなどには繋がりにくいです。

11-4. カメラは動かさない

よっぽど撮影・編集技術がない限り「カメラは固定」でOKです。

  • 自分が撮る時は3〜5秒動かさない
  • 何を撮るかではなく「何をフレームに入れないか」を意識
  • 自分を他撮りするときは三脚などを使いカメラを固定して撮る
  • 友達や家族に撮ってもらうときも上記をシェアする

シンプルな撮影方法、編集については、有料ゾーンで深掘りします。

11-5. 縦動画サイズ「9:16」をちゃんと守る

超初期設定ですが、ショート動画なのに横動画でアップしている人もいます。


もちろん「YouTubeの切り抜き」など、意図的にやっている場合はOK。


そうじゃなく、縦動画素材がないから横やそれを少し縦に伸ばしたやつで…みたいなのは手抜きなのでNGです。

12. 【ミス②】文字が読みにくい(テロップ)

こちらも100件以上フィードバックする中で多かったミス。


動画慣れしてる人ほど、「編集こだわろう!」と思って、テロップにいろんな色を使いがち。


無駄に動かしたり、変な装飾を入れたり。


さきほどの「セーフティゾーン」内にあっても、視覚的に読みにくいと離脱されます。

12-1. テロップは白だけでOK

色味を多く使うと、それだけでゴチャゴチャします。
よっぽどデザインセンスがあればいいですが、動画初心者&デザイン経験なしの人は「白テロップ+ドロップシャドウ」でOKです。

12-2. テロップの色味を変えたパターン

見れなくはないですが、「ちょっと広告感」と「野暮ったさ」がありますよね。
あと、「この文字はポジティブな意味だから明るめの色を…」みたいな選ぶ労力が増えて、編集が大変になり続きません。

12-3. noteはなぜ読みやすいのか

ブログメディアのnote。シンプルなデザインで読みやすいですよね。
ショート動画も同じで、編集などで個性を出す必要はありません。
シンプルに、コンテンツの中身で勝負でOK。


それに、人は「見慣れた構成・デザイン」のほうがボーッと見てくれるので、離脱率が減り再生が伸びやすいです。

12-4. 白文字だけを使うときの注意点

「白文字」だけでは、背景が明るいと読みにくくなります。
軽めにドロップシャドウをつけてあげてください。
ドロップシャドウとは、文字に影をつける装飾。 ドロップシャドウあり白文字

ドロップシャドウなし白文字好き嫌いありますが、パッと見た時はドロップシャドウ付きの方が見やすいです。

12-5. 脳は混乱を嫌う

脳はサボる器官です。


基本的にエネルギーを使いたくありません。生死にかかわる危機的な状況に備えて日常的に節約モード。

「ゴチャゴチャした動画」=「脳の消費エネルギーUP」
となるので、動画をスキップされて視聴回数が減ります。


つまり「脳に嫌われないコンテンツ」であることが重要。

12-6. 顔とテロップは近づける

ちょっと中級者向けになりますが、なるべく「顔」と「テロップ」は近づけてください。

というのも、人は無意識に「人の顔」「人の姿」を追いかけます(これも脳の癖)
ちゃんとテロップがセーフティーゾーン内でも、人の顔と離れると読まれにくくなります。

  • <視聴者の心理>
  • どっちをみたらいい?(迷わす)
  • テキストなんて書いてた?(内容抜ける)
  • 選ぶの面倒(離脱)

もちろん全ての映像で実現するのは難しいですが、冒頭や大事なパートでは、特に注意してください。


余計なストレスを脳に与えないことが重要です。

13. 【ミス③】内容がわかりにくい

シンプルに「何言ってるかわからない」から1,000再生未満になります。 もっというと「構成がない」とも言えます。

  • よくわからない
  • 見続ける理由がない
  • 知りたい情報がない(と思われている)

あなた側の視点では、

  • 編集3時間かけたキモ入りのコンテンツ
  • 内容盛りだくさん
  • いろんな動画盛り込めた
  • 伝えいたいこと熱く語った

みたいな想いがあるかもですが、ショート動画では「雑音」になります。
ピアノ初心者が適当に鍵盤を叩く音「ドソレ#ファシ◎△$♪×¥●&%#?!」と同じ。
伝え方の型「PREP(プレップ)法」を使って下さい。

13-1. PREP法で内容を整理する

P:Point(結論)
R:Reason(理由)
E:Example(例え)
P:Point(結論) 台本の構成をオリジナルにしなくてOK。
伝わりやすい型「PREP法」で整理してください。
ぼくの構成はPREP法でこんなイメージで毎回作っています。

  • Point(結論):年収を2000万から200万に下げた結果、「住民税で詰んだ」。
  • Reason(理由):地方ビジネスに挑戦して借金6,000万円を背負い、役員報酬を月20万円に下げたため。
  • Example(具体例):手取り5万円で妻の給料に頼る生活。家賃2,000円の古民家で生き延び、固定費を削りSNS発信でマネタイズ(60日投稿・YouTube広告9万円)。
  • Point(再提示/まとめ):固定費を極限まで落とし、発信で稼ぐしか生き残る道はない。借金返済を続けながらも前進中。

実際の動画がこちら。

Instagram

13-2. すぐ本題に入らない=わかりにくい

ブログみたいな導入は不要。あなたに持ち時間は最初の3秒。


「社長へのエレベーター1分プレゼン」みたいな話がありますが、それよりも短い。


なので余計な導入や挨拶は不要です。

【悪い例】

「今日はですね、あの〜、皆さんに大事なことをお伝えしたいんですけど…」


【良い例】

「ショート動画で再生数を3倍にする方法、見つけちゃいました」

「フック」として一見関係ないことを演出する方法もあります。


が、そこに5時間も使うならシンプルに内容伝える動画を5本作った方がマシです。

13-3. そもそも台本がない

とりあえずカメラ準備して、撮影スタート…。
これで伸びるなら、素人みんなインフルエンサーです。
ChatGPTに有料課金して台本サポートしてもらいましょう。
ちなみに、無料のChatGPTは性能低いのでオススメしません。

  • ChatGPT
  • Gemini(Google One AI Pro)
  • Claude

このあたりならなんでもOK。どれも月3,000円程度です。

13-4. シンプルな台本づくりのコツ「HARMの法則」

「HARM(ハーム)の法則」を使うと、かんたんにネタが見つかります。

  • Health(健康):「朝起きるのがつらい」「寝ても疲れが取れない」
  • Ambition(野心):「フォロワーが増えない」「夢が叶わない」
  • Relation(人間関係):「家族に理解されない」「上司が怖い」
  • Money(お金):「借金が減らない」「将来が不安」

HARMの法則と年代をかけあわせると、だいたいその人の悩みはわかるようになります。
その悩みをフックに、自分の体験談として共感しつつ、今日からできる解決策をわかりやすく提示する。

13-5. 「PREP法」×「HARMの法則」で台本を整理する

【P:Point(結論)】0〜3秒
「〇〇で悩む人は、××をやめた方がいいです。」

【R:Reason(理由)】3〜10秒
「なぜなら、△△な仕組みがあるから。」

【E:Example(具体例)】10〜22秒
「僕も□□を続けてた時は〜。でも○○をしたら改善しました。」

【P:Point(再主張)】22〜30秒 「〇〇で悩む人ほど、××を意識してみてください。フォロー・保存どうぞ。」

基本の型はこれで固定させて、あとは中身や動画素材でオリジナリティを足していきましょう。

14. 有料ゾーンでは2つの特典をプレゼント中!

2つの特典をお受け取りください。

特典①:ショート動画攻略コミュニティ「ショート動画道場」

こちらで直接、しゅうへいに質問などできます。

特典②:しゅうへいのバズ台本を学習させたSkillファイル(AIに渡すだけで台本がよくなるファイル)

しゅうへいのバズデータに裏付けされた台本マニュアルをお渡しします。

使い方の動画もついておりますので、AI苦手という方もチャレンジしてみてください(実際は、画面の見た目以上にかんたんです)

【平均10万再生越え】1,000再生未満を卒業するバズるショート動画の教科書 | しゅうへい | Brain
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